月別アーカイブ: 2017年10月

肌の乾燥が加速します

世間には、スキンケアは必要ないという人がいますよね。

スキンケアをゼロにして、肌そのものが持つ保湿力を無くさないようにしていく、という考え方のようです。

でも、メイクをした場合は、メイクを落とすためにクレンジングが必要になります。

クレンジング後は、ケアをしてあげないと肌の乾燥が加速します。

そのため、クレンジングで洗顔後は、肌を保護してくれるクリームを充分に使う必要があるはずなんですよね。

とにかく、乾いた肌を放置するのは、絶対に避けた方が無難だと思います。

それと、肌をきれいにするためには、洗顔する必要がありますが、必要以上に洗顔すると、かえって肌を傷めてしまう結果になります。

なので、朝は顔を洗わないか、軽くすすぐ程度にするのが良いですよ。

ちなみに、肌を綺麗にすることと歩くことは、全く無関係のように思われがちですが、実際は密接に関係があるんです。

例えば、歩くときに姿勢を正しくすると、お肌へ流れる血流がスムーズになる為、新陳代謝が活動的になるため、肌も美しくできます。

また、成人病と呼ばれる高血圧や動脈硬化などにならないためにも、効果があらわれます。

ただし、外を歩く際には、日焼け止め対策のUVケアは、お肌を乾燥から守り、シミやくすみを予防することも重要です。

しかし、外出の度に日焼け止めクリームを塗るのって、ちょっと面倒くさいですよね。

なので、私の場合は、飲む日焼け止めのサプリを愛用しています。

さらに、幾つもの化粧品を使ってメイクするのも面倒くさいので、最近はフィトリフトのオールインワンゲルを使っています。

フィトリフトの口コミをみても評価が良いし、実際に使ってみても、肌の保湿力や弾力、ハリ感が全然違うことが実感できています。

 

 

すぐ始めるのが最も効果があります

栄養的な面から見ても、妊活中の女性が果物を摂取するのは望ましいことだと、世間でも良く知られていますよね。

とはいえ、何となく摂取するよりも、妊活のサポート効果が期待できるような果物の食べ方をできるなら、さらに良いですよね。

それで調べてみてわかったのですが、果物には冷え性の改善が期待できるものがあります。

具体的には、さくらんぼとかりんご、ぶどうにオレンジ、桃などの果物がそうです。

とは言っても、いつでも生のものを入手できるとは限りませんよね。

そういう場合は、加工されたドライフルーツでも十分ですが、妊婦さんには、便秘がちになる方が意外に多く見られます。

大腸がしっかり動くようにし、便秘を解消するためにも、腸の中の細菌バランスが整っていない可能性もあります。

そうなると、どれほどご飯に気をつけて栄養を摂るようにしても、栄養素は腸から吸収されなくなります。

腸の中で細菌が正常にはたらくことで、葉酸などの栄養素は身体への取り込みが正常におこなわれます。

なので、葉酸など栄養素を十分に摂取したければ、腸内環境を正常に保つことを常に考えないといけません。

昨今、巷で「妊活」が話題となっています。

妊活というのは、文字通りの意味で、妊娠するためにする、イロイロな活動をふくめて使われる言葉です。

自明のことですが、性交する事で必ずしも妊娠できるわけではありません。

なので、コドモが出来るといいなと考えている家庭においては、妊娠しやすくするための活動ということになります。

それだけでは無くて、元気なコドモを授かるためのイロイロな活動も含んでいます。

妊活している時に一番注意したいのは、ストレスを溜めないようにする事です。

ストレスがあると筋肉はドキドキして、血流が障害されます。

そうなると当然、卵巣や子宮といった妊娠に関わる組織の機能は下がってしまいます。

もし、はたらく女性で大きなストレスがかかっており、生活習慣も乱れがちといった場合は、思い切って休職の申請を出すことも一つの選択として考えてみて下さい。

それと、葉酸は水溶性のビタミンなので、体内に蓄積されにくく、毎日少しずつ摂らなければなりません。

普段の生活の中では、ご飯だけで葉酸が十分摂れている方は少ないのです。

また、妊娠初期の女性にとって、赤ちゃんの発育を促すためには、十分な葉酸量がどうしても必要です。

だから手段を問わず、十分に葉酸を摂取しないと、たちまち葉酸不足に陥る可能性もあります。

それなら、いつからサプリメント類を飲むのかと思うでしょうが、妊娠したとわかったときから、すぐ始めるのが最も効果があります。

理想的には、妊娠を要望したときから摂ってほしいという意見もあることを知っておいて下さい。

妊娠初期の段階では、赤ちゃんの器官形成にあたる大切な時期なのです。

そういった時期に葉酸不足になると、胎児の障害や先天性奇形の確率が上がってしまうとされているのです。

なので、妊娠を要望する女性だったら可能な限り、妊娠前の段階から意識して葉酸の摂取が大事です。

私の場合は、どうしても女の子が欲しかったので、本やホームページで男女産み分け法をとことん調べました。

ママニックとベルタの口コミでも、野菜中心のご飯で女の子だとか、肉食だと男の子だなどと書かれていましましたね。

何とか赤ちゃんを授かって、普通のご飯をとれなかったときもママニック葉酸サプリを摂るように努めたのが良かったのか、待望の女の子を授かりました。

ご飯や運動などの生活習慣の改善など具体的な妊活を頑張っていると、そのうちやる気がなくなってくる人もいるはずです。

その様な場合にはストレス解消のために、子宝にご利益があるという神社に参拝に行ってみました。

たまには自分だけで頑張りすぎず、神様のご利益にあやかろうとしてみるのもプラス思考に転換できるいい機会になると思います。